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教室見学可

東京都新宿区 牛込神楽坂校
の教室情報

住所 〒162-0837
東京都 新宿区納戸町12-1
第5永森ビル2F
最寄り駅 都営大江戸線/牛込神楽坂駅から徒歩4分 東京メトロ東西線/神楽坂駅から徒歩9分 (1階が俺のフレンチさんのビルの2階)
対応学年 小学生中学生高校生、浪人生
教室長 宮司 旭康(みやじ てるやす)

牛込神楽坂校
へのアクセス

通塾エリア

東京メトロ東西線/神楽坂駅・早稲田駅
都営大江戸線/牛込神楽坂駅・牛込柳町駅
各線/飯田橋駅・市谷駅

〒162-0837 東京都 新宿区納戸町12-1 第5永森ビル2F

牛込神楽坂校
の教室長からのメッセージ

宮司 旭康(みやじ てるやす)
教室長:宮司 旭康(みやじ てるやす)
 トライプラスは、家庭教師のトライから生まれた個別指導塾です。家庭教師のクオリティーをそのままに、お申し込みのしやすい価格で提供しております。集団塾のフォロー、苦手科目の強化、学校の成績アップ等、その生徒に合った指導方法を提案致します。まずはご相談下さい。  と言っても、苦手で嫌いな教科は中々学習が進まないものですよね。そもそも「勉強」とは「勉め強いる(つとめしいる)」ことが語源となっており、気が進まないことを仕方なくするという意味でした。現在では「学習」と同じ意味で使用されていますが、確かに成績が伸びない苦手な教科の学習は「勉め強いられる」イメージがぴったりですね。そこで、牛込神楽坂教室では教師の質やチューター講師の学習サポート、教室の雰囲気、色、匂いなど(アロマテラピーはおこなっておりません)にこだわり、勉め強いられる気分にならない教室環境を提供しております。ぜひ一度ご来校いただき、ご確認いただければと思います。なお、教室見学や学習カウンセリング、体験授業は随時受け付けておりますので、お気軽にお越しください。心よりお待ちしております。

通塾生の
在籍校・進学先

【小学校】
市谷小学校・愛日小学校・津久戸小学校・東戸山小学校・筑波大学付属小学校・暁星小学校・慶応義塾幼稚舎・雙葉小学校・東京学芸大附属竹早小学校・お茶ノ水女子大学附属小学校

【中学校】
牛込第一中学校・牛込第二中学校・牛込第三中学校・新宿中学校・成城中学校・お茶の水女子大学付属中学校・麹町中学校・学習院中等科・巣鴨中学校・明治学院大学附属中学校

【高校】
明治大学附属明治高校・中央大学附属高校・都立戸山高校・都立工芸高校・早稲田実業高校・帝京高校・学習院高等科・保善高校・関東国際高校・東海大学附属高輪台高校【順不同】

2019年度合格実績
【大学入試】
専修大学
帝京大学
フェリス女学院大学

【高校入試】
都立向丘高等学校
都立園芸高等学校
都立山吹高等学校
関東第一学院高校
豊南高校
堀越高校

【中学入試】
広尾学園
学習院女子
成蹊中学
共立女子
山脇学園
埼玉栄中学
獨協中学

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お電話でのお問い合わせ
0120-177-202
受付時間:10:00 〜 22:00
授業料・資料請求など各種お問い合わせ
授業料・資料請求の
お問い合わせ(無料)

牛込神楽坂校
の講師紹介

畠山先生
畠山先生

小中学全般担当、軽快なテンポで楽しく授業したい生徒さんにおススメ!

小森谷先生
小森谷先生

中学・高校英数古対応。中学受験集団塾フォローで人気!

福田先生
福田先生

中学・高校英数古対応。特に国語系教科に定評ありです。

住田先生
住田先生

英語の指導はお任せ!明るく楽しい笑顔が溢れる先生です。

大橋先生
大橋先生

理科と数学なら小中高で対応可能。特に数学は自信あり。学校フォローから受験まで、幅広くお任せ。

岡本先生
岡本先生

中学まで全般・高校英語・社会担当。楽しく学習に取り組めるよう全力でサポート!

※ 上記はトライ登録講師の一部です。

牛込神楽坂校
のコース紹介

人気コースランキング

1位 2位 3位
小学生 集団塾フォローコース(四谷・SAPIX・啓明舎) 中学受験準備コース(小学1年生~3年生向け) 中学入学準備コース(中高一貫高用対策)
中学生 中高一貫サポートコース(中だるみ対策) 公立高校入試対策コース(日比谷・戸山・西 他) 定期テスト対策コース(牛込一中・牛込三中)
高校生 苦手科目集中対策コース(早慶・MARCH 他) 定期テスト対策コース 内部進学対策コース(提出物、検定試験対策)

その他人気コース

小学生

【勉強の習慣づけコース】
トライプラスの個別指導と自習スペースで少しずつ勉強を習慣づけましょう。
【小学校英語準備コース】
小学校の英語と中学校の英語は違います。中学校の英語に対応できるように早めに準備しましょう。
【計算・漢字特訓コース】
今も昔も変わりません。計算や漢字の読み書きがしっかりできないと応用問題、読解問題もできません。

中学生

【苦手科目克服コース】
トライプラスの個別指導は前の単元・前の学年に戻って学習できるので、苦手科目が克服できます。
【内部進学対策コース】
内部進学は定期テストや実力テストで決まります。学校に合わせた指導を行い、内部進学に備えます。
【進学塾フォローコース】
集団授業についていけない生徒は多いと思います。集団授業のフォローも行っています。

高校生

【大学別受験対策コース】
あらゆる大学に合わせた受験対策の指導を行っています。
【赤点脱出コース】
まだまだ間に合います。基礎からやり直す授業を行っています。
【センターテスト対策コース】
国立大学を受験する方はもちろん、私立大学を受験する方もトライプラスのセンター試験対策で高得点を目指しましょう。

牛込神楽坂校
に通う生徒の体験談

勉強はやればやるほど自分の糧となります。
大林公平さん (高校3年生)
勉強はやればやるほど自分の糧となります。
大林公平さん
初めは自宅学習でしたが、受験に向けての勉強の進め方について困っていました。トライプラスに通っていた友達に強く勧められ、体験授業がとても有意義なものだったのでトライプラスに決めました。合格までの道のりで一番がんばったことは夏休みで、各教科の基礎をひたすら勉強したことです。合格までトライプラスだけでした。将来の目標は、大学院まで進学して、臨床心理士の資格を取得したいです。勉強は、やればやるほど自分の糧となり、同時に、自分の将来の可能性を広げます。勉強大変だと思いますが、がんばってください。

※上記はトライへ通塾するお客様の声の一部です。

牛込神楽坂校
からのお知らせ

  • 2020.01.17

    中学入試まであと約2週間!

    東京都内の中学入試がスタートする2月1日まであと約2週間となりました。「あと2週間,何をしよう?」と悩んでしまう人は、1月の半ばまでに取り組んできたことを思い返してみましょう。過去問の解き直し、塾の問題集を解く、頑張ってきましたね。これからも同じことをやっていきましょう。同じことを繰り返しやるということは、その部分について理解が深まる、つまり分からない部分がなくなっていくため、気持ちを落ち着かせる効果があるのです。一方、プレッシャーに弱い生徒は不安になってしまい、分からない問題をとにかく質問することがありますが、これは逆効果です。当たり前ですが「どんな問題集を開いても分からない問題が全くない」なんてことはないのです。勉強する、分からない問題を見つける、質問する、勉強、質問・・・と、きりがなくなってしまいます。また、論理的に物事を考える生徒は「こんなに質問をする私は分からない部分がそれだけ多い・・・つまり受からないのでは?」と謎の論理を組み立ててしまう場合もあります。今は分からない部分に徹底的に取り組む時期ではありません。捨てるべき部分は捨てて、精神的に安定した状態で本番を迎えましょう!
  • 2020.01.08

    新学期スタート!

    今日から新学期がスタートする学校が多いですね。受験生は受験目前、ラストスパートです。そんな中、来年度に受験を迎える受験予備軍の生徒達は心構え、できているでしょうか?中々実感がわかずに「まだ先だし何とかなるんじゃないか」とやるべきことを先送りしている人が多いかもしれません。だからこそ、「目標設定」をして客観的に「自分の現状を知る」ことが大事です。これは中学受験も高校受験も同じです。既に志望校が決まっていて、自分で計画も立てている生徒は、その調子でがんばりましょう。そうでない人は、まず3学期に達成したい直近の目標を設定しましょう。例えば、小学生であれば「漢字テストで毎回満点をとる」、中学生なら「期末テストで全科目平均点以上とる」といった何とか達成できそうなものがよいでしょう。人によっては少しレベルを上げたりと調整してもいいかもしれません。そこでどの程度達成できるのかを把握して、4月からの学習に生かしていきましょう。ここで大事なのは「必ず達成しようと取り組む」ことです。本気で取り組まなければ何も得るものはありません。この3学期の取り組みで得たものを次の学習のステップへとつなげていきましょう!
  • 2020.01.04

    生活リズムを見直しましょう!

    1月7日で冬休みが終わり、8日から三学期が始まる学校が多いですが・・・、生活リズムはくずれていませんか?特にずれがちなのが朝の起床時間です。受験生のご家庭では、夜遅くまで起きて勉強する子供の姿を見ると応援したくもなりますが、学校が始まり朝早く起きなくてはならない場合、夜遅くまで勉強していると睡眠時間が少なくなってしまいます。また、そのような状態では体調もくずしやすくなります。そもそも、夜中に勉強をしても「頑張っている感じ」がするだけで、頭にはあまり入っていないものです。同じことを生徒にも話したことがありますが、「僕は夜のほうが集中できる」「私は夜型だから大丈夫」という返答がきたことがあります。これはとっても危険です。何故なら、これこそが朝起きれずに夜になって目が覚める、「生活リズムがくずれている状態」だからです。頭を使うと脳が活性化して目が覚めるので、夜中に集中して勉強をすると眠れなくなってしまうのです。そして、結局朝まで眠れずに、そのまま寝ないで学校に行く。こんな生活をしていては体がもちません。三学期が始まる前に、まず朝は、学校に登校するための普段の時間に起きる習慣をつけましょう。
  • 2019.12.26

    「年賀状」は出しましたか?

    「春の始めの御悦び、貴方に向かってまず祝い申し候」、これは平安時代の藤原明衝が出した日本最古の年賀状といわれています。貴族のあいだで年始の挨拶習慣がこの時代から始まりますが、一般の人々に広く定着したのは明治時代に入り前島密が郵便制度を始めてからです。そこから年賀状の配達枚数は約40億枚まで増えましたが、現在では減少を続けています。理由はメールの普及により、年賀状を送らなくとも新年の挨拶が可能になったからです。・・・と、このように、身近な「年賀状」という事象ひとつとっても歴史上の様々な出来事が結びついていることが分かります。現在の入試では知識を答えるのみの一問一答の力ではなく、統計資料などを活用し社会的事象をあらゆる視点からとらえ、適切に表現する力が求められています。それに対応するためには、身近な言葉について「いつ?」「誰が?」「なぜ?」という疑問を持つことが大事です。さらに、家族や友人と話題にしたり、自ら調べてみたりすることで、応用力の高い本物の知識につながっていきます。様々なことに疑問を持つことを忘れずに、年末年始を過ごしていきましょう。
  • 2019.12.21

    小学生は国語辞典をもっと使うべき!

    国語辞典は使っていますか?ちなみに私は分からない言葉があるとインターネットで調べてしまうことが多いです。何故なら、答えが出るまでが「速い」からです。それに比べると国語辞典は「遅い」といえます。それ故、中学生や高校生はインターネットや電子辞書を使用しても私は構わないと思います。ただし、小学生は「これでもか!」というぐらい国語辞典を使わせることが大事です。そもそも、なぜ国語辞典は「遅い」のかというと、その調べたい言葉がどこに書いてあるのかはっきり分からないため、探すことに時間がかかるからです。それが大事であり必要です!子供達は目的の言葉に出会うまでに、辞典の中で様々な言葉と出会うでしょう。それは脳の奥底に記憶されます。そしていつかまた同じ言葉と出会った時、再び、それは記憶されます。これを繰り返すことで定着につながっていきます。いわゆる無意識に知っている言葉が増えていくのです。語彙力は全教科で必要となるため、学力の底上げにつながります。特に小学生は吸収力が高いので、インターネットや電子辞書に頼ってしまうのはもったいないですね。さあ!国語辞典を持参して、国語の指導を牛込神楽坂校で受けましょう!
  • 2019.12.14

    効率のよい勉強の仕方、してますか?

    12月も半ばに差し掛かり、エンジンのかかってきた受験生も多くなってきました。夜中に集中して勉強する生徒さんもいますが、それはやめたほうがよいかと私は思います。なぜなら、効率が悪いからです。夜遅くまで勉強をして、学校や塾の時間まで寝る。そして飛び起き、急いで支度をする。ご飯を食べる時間は当然ない。睡眠と栄養が足りていない状態で勉強をしても当然頭に入りません。夜中にやっと目が覚めてきて勉強をする。これでは効率が悪いですよね。夜はすぐに寝て、朝早く起きればご飯を食べる余裕があり、授業も頭に入りやすくなります。その後の自学自習でも集中できるでしょう。単純に1日の中で集中して取り組める時間が増えるんですね。特に中学受験をする小学生にとって、12時を過ぎてからの時間は何だか特別な感じがするのでしょう。昨夜2時まで勉強した、3時まで・・・と、自慢げに話す生徒もいます。私は迷わず言います。「効率が悪いからやめましょう」と。入試当日も一部を除いて朝は早いはずです。勉強の効率化と本番に向けた生活習慣を意識して、朝は早く起きましょう。学習に効率よく取り組む生活習慣についても、牛込神楽坂校にぜひご相談下さい!
  • 2019.12.05

    数字に踊らされないことが大事!

    定期試験、模試の結果はどうでしたか?目をそらしたくなるような答案が返却された生徒もいるかもしれません。その場合、保護者の立場からすれば「何をやっているんだ」という気持ちになると思います。しかし、生徒本人はどのように感じているのでしょうか。「あちゃー」とか「ごめんなさい」と思えればよいほうで、答案や成績表を隠してしまうこともあるかもしれませんね。特に注意が必要なのは、結果について指摘を受けたときに、「私はこんなに頑張っているのに、なぜそんなことを言われないといけないのか」と反発してしまう場合です。親の見えないところで努力をしていることもありますし、自分なりの考えを持っていることもあります。だからこそ、テストは結果について一喜一憂するのではなく、自分の復習が必要な分野の確認の機会と考えましょう。結果が悪ければ直しをしてもらうことが先決です。客観的に自分の答案を見つめ直し、何が苦手で、これからの課題は何なのかを考え、次につなげることが大事です。定期試験や模試のフォロー、まずは牛込神楽坂校までご相談下さい!
  • 2019.11.26

    35日で何をする!?

    高校受験まであと90日をきりました。中学受験までは70日をきっています。ただし、年が明けると体感的にはすぐ本番だと思ったほうがよいでしょう。「来月が本番」となると、どんな生徒でも焦りを感じますし、勉強もします。特に中学受験で私立を受ける場合2月1日から始まるので、年が明けるとあっという間です。都立高校は2月下旬ですが、そうは変わりません。つまり、現在の自分が年内にやるべきことを決めて年を越えなければ、あっという間に2月になって、今の能力のまま本番を迎えることになります。今年はあと35日しかありません。年内に何ができるかを考え、計画的に学習を進めるようにしましょう。何をしたらよいか分からないときはすぐに牛込神楽坂校に連絡して下さいね!
  • 2019.11.21

    11月キャンペーンで学習習慣の定着を!

    これから新しい塾に通われる方へのお話なのですが、どんな点を重視して探されていますか?料金、利便性、教室の雰囲気、ご家庭によって様々だと思いますが、いずれにせよ、本人がその塾にしっかり通えるようにするためには「最初が肝心」です。特に小学生や中学生の生徒は要注意です。新しく通う塾には多くの知らない人がいるわけですから、緊張もしますし、不安にもなります。そのような場所では疎外感を感じることも多いでしょう。生徒の友人等が既に通塾している場合であればまた話は別なのですが、常に一緒にいるわけでもないので、やはり不安になることもあるでしょう。だからこそ、入塾を決めたら早めにその塾に慣れてしまうことが大事です。週1回の通塾を検討していたとしても、通い始めはなるべく回数を多く設定していたほうが早く新しい環境に慣れることができます。それだけ料金もかかってしまうことになりますが、11月から通塾を開始する方には冬期講習として3回の授業が無料になるキャンペーン( 3ヶ月以上継続の方)をおこなっております。ぜひこれを利用して、学習習慣の定着を促進していただければと思います。まずは教室までご相談下さい!
  • 2019.11.13

    あと100日?まだ100日?

    中学受験まであと80日、高校受験まではあと100日となりました。受験塾に通っている生徒は「あと〇〇日しかない!」と先生に言われる場面が多いかもしれませんね。さて、「あと〇〇日!」と言われたときに生徒は何を思うのでしょうか?焦りや危機感を持てればよいのですが、中には「もう間に合わないからあきらめよう」、「時間が足りないからこの単元は捨てよう」なんてマイナスの考えに至る生徒もいます。まだ「捨ててヤマを張る」には時期尚早です!特に理社に関してはこれからグンと得点が伸びることもありますから、範囲を絞りすぎて(ヤマを張って)点数の伸びしろを制限してしまうのは非常にもったいないことです。ご家庭でも、生徒さんの性格によって声かけの仕方は工夫してみましょう。全く勉強しない生徒であれば「あと100日しかない!」と言って危機感をもたせたほうがよいでしょう。一方で、勉強はしているが不安になっている生徒には、「あと100日もあるのだから、毎日自習室に通って社会はとにかく暗記!」と言ったほうが精神的にもよいです。声かけの内容だけでも生徒のモチベーションは大きく変わります。困ったときは牛込神楽坂校にご相談を!
  • 2019.11.05

    マスクをはずす場面とは・・・?

    最近は朝と夜がめっきり寒くなりましたね。街を歩いているとマフラーをしている人も見かけます。季節の変わり目は体調を崩しやすいので、教室内でも咳き込んでいる人を見かけます。そのような生徒にはマスクを渡したりしているのですが、この「マスク」、面接のときには絶対にはずして下さい。一般入試に先んじて、推薦入試を行う学校では面接が実施されることが多いですね。面接で生徒のどのような部分を評価するかについては学校により異なりますが、マスクをしていると表情が分からなくなり、発した言葉しか相手に伝わらなくなってしまいます。人は第一印象を形成するときに50%以上を視覚に頼っています。それに対して、発した言葉の内容は10%程度しか印象に残りません。したがって、マスクをしたまま面接に臨んだ場合、表情が分からないぶん相手に伝わる情報が少なくなるので、面接官の印象に残らなくなってしまうのです。話す内容や質問に対する答えを考えることも大事ですが、まずは身だしなみを整え姿勢を正しく、そして笑顔を忘れないことが大事です。面接本番で120%の笑顔が出せるように、体調管理をしっかりして、学習に取り組んでいきましょう。
  • 2019.10.31

    その問題集、本人に合っていますか?

    中学受験生・高校受験生がこの時期に「学力が足りない!」となったら、どんな行動に出るでしょうか。おそらく、本人ではなく、まずは保護者が動くと思いますが、「塾に通わせる」「問題集を解かせる」という選択になるでしょう。両方をこなしてもらう場合もあります。ここで注意していただきたいのは、解かせる問題集の内容です。塾で先生と一緒に解くものはレベルが高いものでも構わないのですが、自宅学習で解かせるものは本人に合ったものを慎重に選ぶ必要があります。特に1教科で何冊も用意したりするとモチベーションが下がる要因となります。「こんなにできるはずがない」という気持ちが先行してしまい、「やってやる!」という気持ちにはなれないのです。志望校には何が必要で、どれだけやらなければならないのか、本人の現状の能力はどれくらいなのか、ということをしっかり理解したうえで、取り組む問題集は決めましょう。ただし、これをご家庭の中だけで決めるのは大変ですよね。現在通塾している人も、これから通おうと考えている人も、まずは塾に相談して下さい。教育のプロが適切な答えを提供します。牛込神楽坂校でお待ちしております。
  • 2019.10.24

    自習室の利用は効率よく効果的に!

    2月の受験本番まであと数ヶ月ですが、中々身が入らない生徒も多いんじゃないでしょうか。保護者様からすると、何故勉強してくれないのか、と悩むところですね。ただ、受験が近いからたくさん勉強をするというのは、分かってはいても中々出来ないものです。1日の生活スタイルが変わるわけですから、急に毎日3時間以上勉強しろと言っても体が受け付けないのかもしれません。大人の私達も新しい職場や環境に移ると、思っている以上に疲れますね。それは子供達も同じで、生活が変われば当然疲れます。特にこの時期にありがちなのは、勉強場所に長時間閉じ込めてしまうことです。勉強習慣がついていないと集中力が続かず、だらけてしまうだけです。まずは2時間!しっかり集中できることが大事です。「2時間は少ない」と思われるかもしれませんが、勉強に慣れていない人が集中できる時間はこんなもの。これを毎日続けていくと、自習室の滞在時間が3時間、4時間と増えていき、集中していられる時間も増えていきます。効率よく効果的に時間を使うことが学力の顕著な向上にもつながります。がっつり勉強したい人も中々勉強に集中できない人も、一度牛込神楽坂校にご相談下さい!
  • 2019.10.15

    勉強中は携帯電話をしまいましょう!

    携帯電話の普及はこの数十年で目ざましいものがあります。私が小学生の頃は電話といえば自宅に設置する黒いダイヤル式のもので、友人と連絡をとろうと思ったら家に行くか相手の家の電話にかけるしかなかったのです。家の電話にかけると本人以外が出ることが多かったので、それはもう緊張したものです。それが現在では、小学生からご高齢の方に至るまで、自分専用の電話を持つようになりました。今の携帯電話は通話だけでなくメールも当たり前、さらにはゲームもできて映画だって観れますから、携帯電話さえあればいくらでも時間を潰すことができます。何が言いたいかというと、「携帯電話は娯楽の塊」なんです。こんないくらでも時間が潰せる物を机の横に置いて問題集を開くなんて、修行みたいなものですね。さらにはメール等を受信することもあるわけですから、気になって仕方がないでしょう。受験生はこれからの時期、時間との闘いです。携帯電話を封印とまではいかなくとも、自習室にいる間はカバンにしまっておきましょう。集中する時間、休む時間、メリハリをつけた勉強習慣が能力の顕著な向上につながります。受験生は学習に対する姿勢を今一度見直しておきましょう!
  • 2019.10.07

    時間があればできたのに・・・は禁止!!

    日が暮れると肌寒く感じる季節になってきましたね。受験生も否応無しに意識が高まってくる時期でもあります。ただし、程よい緊張感を持つのは良いことですが、本番当日に緊張しすぎてしまったり、力が入りすぎたりしてしまうと、大失敗をすることがあります。試験慣れをするために、模試などはたくさん受けておいたほうがよいでしょう。一方で、緊張等をしていなくても、当日の時間配分で失敗してしまうことがあります。ちょうど今は過去問に取り組み始める時期だと思いますが、必ず時間を計って取り組むようにしましょう。過去問を解く目的は「傾向をつかむ」、「苦手分野の把握」、そして「時間内に解ける範囲の把握」という3つの点が主です。時間をかけて解けたとしても、それは本番の試験では点数になりません、「時間があれば解けた」というのは皆同じです。そこで、周りと差をつけるために、時間内に解き終わる工夫をしていくのです。ただし、自宅で時間を計って解いていても、郵便物や電話など、予期せぬことに邪魔をされることがありますね。そんなときは、牛込神楽坂校の自習室を使って取り組みましょう!平日は16時から、土曜日は13時からお待ちしております!
  • 2019.10.01

    行きたい気持ちが自らを奮い立たせる!

    受験生のみなさん、「気持ち」はかたまっていますか?受験でもっとも大事なことは気持ちだと私は考えます。もちろん、受験科目を必死に勉強して学力を高めることが必然であることはいうまでもありません。しかし、受験生が本番まであと数ヶ月を迎え膨大な学習量をこなすためには、心の拠り所が必要となります。それは友人や家族、先生、そして「あの学校に行きたいという気持ち」です。これは勉強に限らず言えることで、つらいことを続けていると、なぜこんなことをしなければならないのか、と自問自答をすることがあります。そんなときに、問いに対する着地点、つまり「絶対にあの学校に行きたい」という答えがスッと出てこないと、ただ漫然と問題集をこなしていくだけになってしまい、そこから課題を見つけ発展させていくような学習は見込めなくなります。そのためには、志望校の学校説明会や文化祭等に参加して、来年の4月以降に自分がその学校に通う姿をイメージできるようになる必要があります。合格に必要な学力を身に付けることも当然忘れてはいけませんが、自らの意識を高めることにも気を配るようにしてみましょう。
  • 2019.09.24

    鉛筆を使用する理由

    以前記述問題について、「読めなければ意味がない」というお話しをさせていただきました。さて、中学受験を控える小学生の皆さんは鉛筆を使っていますか?最近PCや携帯電話、タブレット等の普及により、子供たちの筆圧が弱くなっていると言われています。小学校では昔も今も鉛筆の使用を推奨していますが、指定の濃さはBや2Bと濃くなっています。昔はHBが多かったんですよね。では、そんな筆圧が弱い状態でシャーペンを使うとどうなるか。薄くて読めなくなってしまうんです。一方で、鉛筆はシャーペンよりも力を込めて書けるため、その内容は当然記憶に残りやすくなります。また、学習に対する意識が薄い生徒ほど、シャーペンを分解してしまったり、芯をなくして探すことに時間をかけるなんてこともあります。その点、鉛筆は芯をなくすことはないですし、分解することもないのです。まとめると、鉛筆は力を込めて書けるため内容が記憶に残りやすく、勉強中に気をとられることもないため、学習のパートナーとして適しているのです。これは、まだ精神的に幼い小学生に特に言えることです。さあ、中学受験生は鉛筆を持って牛込神楽坂の自習室で存分に勉強をしましょう!
  • 2019.09.18

    その色、「役割」はなんですか?

    本日は「暗記」についてお話ししたいと思います。中学、高校、大学関係なく、受験において「暗記科目」はすぐ得点につながるため、この時期からでも大きな点数アップにつながります。そこで、受験生のみなさんはどうやって暗記をしていますか?ひたすら読む、書く、声に出す、様々な方法がありますが、一番ベストなのは「声に出して読みながら書く」ことです。ただし、あまり大きな声を出すと迷惑になってしまうし、自習室では小さな声でやろうにも勇気がいりますよね。すると、声に出さず、読みながら書いて暗記することが多くなるのですが、そこで問題集やテキスト、ノートなどの暗記媒体に「色分け」はされているでしょうか。当然、たくさん色を使えばよいというわけではありません。大事なことは「役割」がはっきりしていることです。赤はチェック、青は重要、ピンクはラインを引く等、役割がはっきりしていると頭に入りやすくなります。ペンやマーカーだけでなく、付箋をつける場合も同じように役割を持たせましょう。単純なことですが、騙されたと思ってまずはやってみて下さい。まだエンジンがかかっていない人も、ひと工夫することで学習に対する姿勢が変わるかも!
  • 2019.09.09

    中学受験の記述問題対策について

    今回は中学受験の「記述問題(作文を除く)」についてお話ししたいと思います。最近は思考力をみるために、答えを説明させる問題が増えていますね。私立中学でも多くの学校が、記述問題中心の「適性検査型入試」や「思考力型入試」を導入しています。「記述が苦手なんです、どうすればいいですか?」というご相談もよく受けます。記述問題で点をとるポイントは「知識」と「丁寧さ」です。説明をするためには、まず、その教科に対する知識が必要です。何も知らない状態で記述しようとすれば、中味の薄い抽象的な文章が出来上がるだけです。まずは、その教科の知識をしっかりと身につけたうえで、問題に取り組むことが大事です。ある程度書けるようになったら、今度は「丁寧に読める字」を書くようにしましょう。どんなに優れた答えも、字が小さすぎたり、ミミズのような字では読めません。つまり0点です。だからこそ、丁寧に書くことが大事です。例えば、力を入れてはっきり書くと文字が見やすくなり、ミミズのような文字ではなくなります。集団塾でも模試等をたくさん受ける時期だとは思いますが、心配事があればまず牛込神楽坂校に何でも相談して下さいね!
  • 2019.09.02

    9月からの中学受験(受検)について

    「これから中学受験に向けて対策を始めたいが、間に合うか?」 このようなご相談を受けることがよくあります。間に合うかどうかは次の3つの要素により決まります。まず、9月時点での本人の能力です。通塾経験がなくとも、小学校の授業をしっかり聞いて提出物も完璧な生徒、そうでない生徒、大人が思っている以上に差は大きく開いています。次に、志望校の設定です。これはひとつめの本人の能力に大きく関わる部分ではありますが、これまでに通塾経験がなければ、本人のポテンシャルやセンスだけで難関校に挑むことは無謀です。そのような難関校は長い時間をかけてしっかりと対策をした人が本番当日に大勢来ます。その猛者達と勝負するには5ヵ月程度では足りません。塾の先生としっかり話し合いをして、本人が届く範囲の志望校を設定することが大事です。そして3つめが一番大事、「気持ち」です。本人のその学校に「行きたい!」という気持ちがなければ、最後までやりきることはできないでしょう。短期間であったとしてもです。いずれにしても、ご家庭のなかだけで判断することが難しい要素ばかりなので、まずは、牛込神楽坂教室にご相談下さい!
  • 2019.08.26

    新学期スタート!

    長い休みのあとは生活も学習もだれてしまいがちです。この夏に塾漬けだった人も、そうでなかった人も、7月と8月は普段と異なる生活をしていたはずです。それが急に変わるのですから、体もびっくりしてしまいますよね。体調に気を遣うのはもちろんですが、それ以上に気を遣ってほしいのは夏休み明けのテストです。9月末から10月頭にかけて実施する学校が多いですね。そこでは「これ以上ないくらい勉強して」テストに臨んで下さい。それだけ、夏休み明けのテストは今後の本人のモチベーションに影響します。特に1学期の成績が芳しくなかった生徒は、夏休みの間にその事実をほぼ忘れていることでしょう。だからからこそ、1学期と同じように休み明けのテストを受けてしまい、「やはり自分はだめだ」と再確認し、勉強することをあきらめてしまうようになります。さらに、夏休みのような長い休みは来年までないので、気持ちを切り替えるタイミングもありません。極端な話、来年まで勉強しないかもしれません。そうならないためにも、9月・10月のテストに向け、牛込神楽坂校でしっかり学習習慣をつけていきましょう。テスト前の追加指導も随時受付中です!
  • 2019.08.17

    模試の結果はその頭に刻み込むべし!

    小学生・中学生共に受験生は夏期講習を受けながら模試も受けていると思います。が、受けて終わり、こんなものか、とあきらめるのではなく、自分の出来なかった部分はどこなのかをきちんと分析をすることが大事です。そして、その部分をフォローするためにこれからどう動くのか作戦をたてる必要があります。作戦は一人で考えず、親、学校の先生、塾の先生、たくさんの人を巻き込み考えるようにしましょう。また、間違えた問題の中には、しばらくふれていなかった基本事項の問題もあるかもしれません。「そこはもう大丈夫」と思っていても、人間ですから、時間が経てば気付かないうちに忘れているものです。「人のうわさも75日」なんてことわざもあるくらいです、どんなに興味があってもいつかは忘れます。反復練習を徹底しましょう。ところで、なぜ「75日」なんでしょう?意味は「季節が変われば忘れるだろう」ということですが、4倍しても365日には近くないですね。5倍であれば近い数になります。そう、昔は季節が5つありました。春・夏・秋・冬・そして各季節の最後の18日~19日間を土用と定めました。現在でも、その名残で夏土用だけ残っていますね。
  • 2019.08.05

    夏は様々な体験をしましょう!

    以前にもお伝えしたことですが、この夏、中学生、高校生は自習室等を使い徹底的に量をこなすことが大事です。受験生だけでなく、1年生や2年生も同じことです。志望校の決まっていない受験生は、学校の説明会や見学に自ら足を運び参加するようにしましょう。合格した学校には3年間も通うのですから、親任せにせず、自分の目で確かめることが1番です。また、中学受験をする小学生は、博物館や動物園などを訪れてみたり、ワークショップに参加してみるといいでしょう。小学生以下は無料で入れる場所がたくさんあるので、塾や小学校の授業で得られる情報だけでなく、実際に見たり聞いたり体験してみたりすることで、より脳に定着させることができます。また、最近増えている思考力を問う記述式問題では、脳の中でイメージが固まらず説明できない、といったこともあります。気分転換も兼ねてそういった場所に連れていってあげると、問題集の図や表からイメージがしやすくなります。また、苦手な教科に取り組むきっかけにもなります。インターネット等で調べるとそのような施設はたくさん出てくるので、この夏の時間を有意義に使うようにしましょう。
  • 2019.07.29

    作文で1番大事なこと

    中学受験では学校や形式によって作文の出題があります。「作文は苦手、どうしよう」とご相談を受ける機会も増えてきました。そこで、作文において一番大事なことをここでお伝えしたいと思います。それは、「書き言葉」を使うことです。そんなことは当たり前、と思うかもしれませんが、話し言葉と書き言葉の違いをよく理解していないと、どんなに先生が「書き言葉を使いなさい」と教えても、話し言葉を使ってしまうのです。例えば、「すごいと思いました」と書いた場合、「感動」「感心」「羨望」のうちどれにあてはまる感情を持ったのか、読み手に伝わりません。それを明らかにして、具体的に伝えるのが書き言葉です。一方で、話し言葉は素早い意思の伝達を目的とするため、友人や家族の間では「すごいね」でも構わないのです。自分の大筋の感情を素早く伝えることで、コミュニケーションを円滑に進められます。試験(検査)として出題される作文では、意見等を具体的に伝える必要があります。気心の知れた友人や家族ではなく、全く知らない人に作文を提出するのですから、「すごい」だけでは伝わりません。書き言葉を使って、あなたの考えを具体的に伝えるようにしましょう。
  • 2019.07.22

    歴史をなぜ勉強するのか?

    蒸し暑い日々が続きますが、中学受験、高校受験、大学受験、受験生にとっては勝負の夏です。暑さに負けずがんばりましょう!さて、教科の中でも社会の歴史(日本史)は好き嫌いが分かれる分野ですが、覚えればそのまま点数につながるお得な分野でもあります。それを分かっていても、中々頭に入らなかったりしますよね。そんな人は、ちょっと考え方を変えてみましょう。そもそも、なぜ私たちは「歴史」を勉強するのでしょうか?先日、生徒からも「なぜ、歴史を勉強しないといけないの?大人になってから使わないと思うんだけど。」という質問を受けました。確かに、大人になってから平清盛や源頼朝の知識を日常で使うことは少ないかもしれません。ただ、私が思うに歴史って「過去の人々の失敗談や成功体験」なんですよね。それをもとに新しい政治や貿易をして、また失敗、もしくは成功。それを繰り返して現在の日本があります。過去の例をもとにして何かを考える、チャレンジするというのは、どんなことにも当てはまると思います。だから私たちは日本の歴史を勉強します。そう考えると、ちょっと歴史に対する考え方が変わってきませんか?
  • 2019.07.16

    音楽を聞きながら勉強するデメリット

    最近雨が多いですね。雨が多いと農作物が育つだけでなく、自習室や自宅で勉強をする機会も増えて、脳みそも育つチャンスとなります。そんなチャンスであるにもかかわらず・・・、まさか、音楽を聞きながら勉強していませんか?確かに、自分の好きな音楽を聞きながらのほうが、勉強を始めやすいのかもしれません。ノリノリのアップテンポに合わせて英単語を口ずさみながら書いたりすれば、音楽を聞かないで勉強をするよりも楽しくできるかもしれません。ただ、その英単語、頭に入ってないですよ。何故なら、「英単語を覚えようとする意識」、「音楽を聞こうとする意識」、集中力を分散させてしまっているからです。当然、全く頭に入っていないこともないと思いますが、「50%の意識で頭に入れようとする」のですから、「効率がわるい」のです。つまり、音楽を聞きながら勉強する人は、聞かずにやる人よりも2倍の量や時間が必要となるのです。勉強、宿題、早く終わらせればその分休めるし、気兼ねなく遊びにもいけます。また、受験生は、音楽を聞く受験生よりも同じ時間で2倍覚えることができます。どちらがいいかよく考えて、イヤホンをはずして勉強しましょうね!
  • 2019.07.09

    テストの復習は個別指導の出番です!

    7月に入り、夏真っ盛り!と、思いきや最近は少し肌寒い日が続きますね。期末テストも既に返却が始まった学校もありますが、結果はどうだったでしょうか。できた人も、そうでなかった人も、「分からなかった部分をそのまま」にしていませんか?日々の学習を続けるうえで大事なことは、自分の弱点と向き合い解決していくことです。ただ、数学などは自分でいくら考えても解決できないものが多いので、自習室を活用するだけでなく、先生にしっかりと教えてもらうことが必要です。夏の追加講習はテストのやり直し、宿題のフォロー、受験対策、ぜひご活用下さい!
  • 2019.07.02

    自習室を活用しましょう!

    7月の3週目前後から夏休みに入る学校が多いです。部活に習い事、旅行、そしてトライプラスも含め夏期講習、休みだからこそ予定がぎっしり詰まっている方も多いと思います。そんな中で、自分で学習する時間、いわゆるアウトプットの時間は確保できていますか?夏期講習に参加される方もそうでない方も、休みだからこそ、1日の生活にメリハリをつけて自分自身で学習する時間が必要です。学校に通って部活動に参加して塾に通って・・・と、学習に取り組む時間が短い限られた時間のときほど人間は集中して取り組む性質があります。すなわち、時間があるときは気持ちが緩みだれてしまうことが多いのです。夏休み中も牛込神楽坂のきれいな自習室を活用して生活と学習習慣の緩みを防ぎ、2学期のテストの成績アップにつなげていきましょう!
  • 2019.06.17

    夏は苦手科目克服チャンス!

    どんな科目でもこなせる、嫌いな科目がない、そんな完璧人はなかなかいません。私は過去に、そんな完璧人には数人しかお会いしたことがありません。その方々は、そのペースで体調管理をしっかりして、夏を過ごせばよいのですが、苦手科目がある人は課題を明確に持つ必要があります。「夏に何をやるのか?」をはっきりさせなければ、達成感を感じられません。「私は全部やる!」という意気込みも立派ですが、全部やる中でも、どの科目を中心にやるのか?を明確にして取り組むと一層効果があります。集団塾の夏期講習に参加される方は、特に苦手分野をそのままにしがちです。夏が終わったときに、「なんかやった」「とにかくやった」と抽象的な夏にならないように、苦手分野のフォローや集団塾のフォローはトライプラスにお任せ下さい!!
  • 2019.06.10

    夏前のテストはモチベーションのきっかけ!

    6月末から7月頭にかけて期末テストが始まります。牛込中は6月26日からですね。夏前のテストは結果によって今後の学習に大きな影響を与えます。中間テストと比較して点数がアップしていれば自分に対して「やればできる」と思えることでしょう。しかし、あまり点数が変わらなかったり、さらに下がったりすれば、「私はこんなもの」、「やったところでできるはずがない」とネガティブな考え方を持つようになってしまいます。後者の状況になってしまうと、7月や8月の夏期講習で中々モチベーションが上がらなくなってしまい、効果も半減してしまいます。夏の学習に高い意識を持って取り組むためにも、テスト前に追加講習を設定してテスト対策は万全におこなっていきましょう!
  • 2019.06.03

    夏キャンペーンスタート!

    日中は半袖でも過ごせる位に暑くなってきましたね! 夏と言えば、お祭り、海水浴、そして夏休み。楽しいこともたくさんありますが、この夏の期間を使って、学習の基礎固めや苦手分野の補強を行っていきましょう。 受験生にとっては「勝負の夏」でもありますが、受験生もそうでない人も、夏はとにかく「量」をこなすことが大事!まだ学習に対する意欲が十分でない人こそ、積極的に夏は量をこなしていきましょう。夏が明け秋、そして冬になり、成績まで寒くなってしまわないために、トライプラスでは「夏キャンペーン」として、6月中に入会される方にお得なサービスをご用意しております。ぜひこの夏のチャンスを逃さずに、気温だけでなく学習意欲も燃やしていきましょう!
  • 2019.05.25

    中間テストが始まりました。

    テスト勉強のために自習室を利用する人が増えてきました。テストで思うような結果が出なかった人の中には、自宅の学習環境が整っておらず集中できなかった人もいるかもしれません。そんなあなたにおすすめするのは牛込神楽坂校の自習室!とっても静かだから(誰もいないわけではない)集中して勉強できます!どしどし活用して苦手科目を強化していきましょう。ところで話は変わりますが、もうすぐ梅雨入りですね。私は幼い頃、「梅雨」という言葉が不思議でしょうがなかったんです。家族や友人が初夏の雨を「つゆ」というので、私も当たり前のように「つゆ」と言っていましたが、漢字で書くと「梅の雨」。梅が降るわけでもないのに、なぜ「梅雨」と書くのか?どうしても気になった私は、初めて学校の先生に質問をしました。先生曰く、梅雨とは、梅の実が熟す頃に降る雨(諸説あります)、とのことでした。意味が分かると、自分の世界が少し広くなったように感じたことを今でも覚えています。世界の広がりは語彙力を豊かにし、記述力も向上させます。身近な場面で当たり前のように使っている言葉、一度振り返って確認してみると、あなたの世界を広げてくれるかもしれませんね。
  • 2019.05.07

    GW明け!勉強の季節です!

    長いGWも終わり、学校が始まりましたね。 牛込一中では、早々に中間テストの範囲が配られましたね・・・なんだかいきなり現実になった気分です。 また、行事がてんこ盛りで中間テストのない学校も安心は出来ません。 なぜなら、期末テスト1回に集約される分、範囲が長くなるからです。 牛込神楽坂校ではなが~いGWの勉強の様子を心配した親御さんからのお問合せが大幅に増えています。 よく遊びよく学べとなるよう、メリハリのある学校生活が送れるようぜひサポートさせてくださいね。
  • 2019.04.18

    新しい先生のご紹介!

    新学年、クラス替えや担任の先生の交代などあった方も多いのでは? 勉強を好きになったり嫌いになったりのきっかけって意外と先生だったりしますよね。 さて、牛込神楽坂校でも新しい先生が続々入っていますのでご紹介。 【畠山先生】 明るくてテンション高めの先生! 生徒さんのやる気を高める声がけでサラッと宿題を追加するテクニックを持っています。 スタッフでいてくれることも多いので自習でも元気付けてくれるよ! 中学受験対応可。 【住田先生】 礼儀正しいお兄さんタイプの先生。 ちょっと照れ屋さんですが、親身になってくれるので質問するのが上手に出来ない・・・という生徒さんにぴったり。 【渡辺先生】 ザ、理系女子の先生。でも見た目はほんわか系なのでご安心ください。 高校生の理数系科目でお困りの方におススメ。 この他にも新しい先生、ベテラン先生、アットホームな雰囲気でお待ちしています。 少しでも楽しい勉強のきっかけを作れるよう日進月歩にて頑張っているのでぜひ、体験してみてください。
  • 2019.04.02

    進学・進級おめでとうございます!

    多くの学校が来週から新学期を迎え る事と思います。 新元号も発表され、桜も満開!春休みを謳歌しているかもしれませんが、ちょっとだけ春のお勉強のことも考えてみましょう。 学年末の成績が悪かったのにそのままになっている。 勉強しなければならないのに気付くとスマホをいじってしまう。 なぜだろう。勉強しているはずなのに全然学校課題が終わらない。 そんな思いを引きずったまま、新学期は迎えたくないものですよね。 牛込神楽坂校は近所から通いやすい場所にあります。 当てはまるな~という方は、お時間がある今のうちにトライさんに相談しに来てくださいね。
  • 2019.03.27

    オッケーヨーゼフ!私だけのカリキュラム

    トライプラス牛込神楽坂校は私立小学校、中高一貫校、中学受験のサポートをご希望する生徒さんが全体の約7割を占めています。 私立の学校は学校ごとに進度が異なったり、定期テストのくせがはっきりしていたりと、 集団塾では学習する事が2重になってしまうことがあります。 また、中学受験においては 集団塾で使用しているテキストのフォローをしてもらいたい! 受験勉強を始めるのが遅かったけれど何とか志望校に合格したい! というニーズもあります。 トライプラスでは限られた時間を有効に使うため、 今あなたが学習している内容を活かしつつカリキュラムを立てていく事が可能です。 ぜひ、ご相談ください。
  • 2019.03.18

    オッケーヨーゼフ!どんな先生がいるの?

    今回はトライプラス牛込神楽坂校の教師陣についてご紹介! 牛込神楽坂校の先生は社会人の先生、学生の先生が半分半分の率で在籍しています。 生徒さんの希望条件だけではなく、面談をした印象を踏まえて教室長がマッチングするので、相性のよい先生に巡り合える可能性がアップします。 また、担任制のため自分のクセなどを理解してもらった上で指導してもらえるのも魅力の一つですね。 残念ながら人気の先生は、すでに予約で埋まってきているため、先生との相性にこだわりたいタイプの生徒さんはお早めにお問合せくださいね。
  • 2019.03.13

    牛込神楽坂校の魅力って?

    CMでもお馴染み、トライプラス牛込神楽坂校の魅力をご紹介!! ①厳選された講師陣による個別指導 牛込神楽坂校の先生は社会人の先生、学生の先生など色々なタイプの先生が多く 先生が気に入って入会してくださる生徒さんも多いです。 ②一人ひとりにオーダーメイドカリキュラムを作成 私立中高や中学受験が多い神楽坂地区。 目標はそれぞれ違うため、面談をしながら一人ひとり達成のための方法を一緒に考えていきます。 ③家庭教師クオリティが受けられる ご自宅に来てもらう事と同じような気持ちを持って教室でお勉強してもらえるよう 生徒さんへの声掛けを意識しています。 ④自習室無料開放中 ご近所で気兼ねなく通える場所にあるので、勉強部屋の代わりのように通ってきている生徒さんもたくさんいます。 学習習慣がない生徒さんも少しずつこまめに通って来てもらう事で宿題を溜め込まずに出せちゃいます。 ぜひ、ご見学に来てくださいね!
  • 2019.03.08

    小学中年生、中1生、高1生増えています!

    【小学校2,3,4年生の皆様へ】 ・今までそこまでは中学受験を意識してこなかったけれど、最近ちょっと気になる。 ・四谷大塚やSAPIX、日能研などの集団塾に入れたいけれど、今の成績では少し不安・・・ ・そもそも中学受験ってどこから手をつけたほうがよいのかしら? 牛込神楽坂校では0から始める中学受験を応援します。 お子様の性格に合わせて今行うべき勉強、中学受験までのイメージを一緒に計画していきましょう。 【中学1年生、高校1年生の皆様へ】 多くの生徒さんが、新しい学校に入ったはいいけれど、 中々勉強が身が入らず、中だるみしてしまっているというお悩みを抱えています。 ・学校の授業が分からなくなってきている。 ・勉強をそろそそやらないといけない事は気付いているが勉強の仕方が分からない。 ・とにかく学習する環境を整えたい! そんなあなたはぜひトラプラス牛込神楽坂校にいらしてください。 計画を立てて継続することは受験だけではなく、その後の人生においても大切なことです。 自分で学習をする力を一緒につけていきましょう。
  • 2019.03.02

    都立高校入試全員合格!

    3/1は都立高校入試発表!牛込神楽坂校の今年の都立受験生3名と少なかったけれど全員無事合格しました。おめでとう!! 中学受験、推薦が多い教室の中よくがんばってくれました。 さて、受験はひと段落しましたが、期末試験の結果がそろそろ返却されてきているのではないでしょうか。 牛込三中、一中、二中の定期試験は今回は少し難しかったという生徒さんもいました。 特に中学一年生・高校一年生は中だるみの起きやすい時期です。新学年を迎える前にしっかりと復習をしておきましょう。 また、四谷大塚やSAPIX、日能研、啓明舎に通塾中の中学受験生の皆さん。 組み分けテストで焦りを感じていませんか? トライプラス牛込神楽坂校はは集団塾のフォローも行っております。テキスト持込対応出来ますので悩んでいらっしゃる方はぜひお問合せください。
  • 2019.02.16

    ☆☆2019年合格速報 第2弾☆☆

    <中学受験> 共立女子中学校 合格! 山脇学園中学校 合格! 独協中学校 合格! 埼玉栄中学校 合格! <高校受験> 豊南高校合格!! 錦城高校合格! 他、中高内部進学多数 おめでとうございます!!! 都立高校受験まであと少し!! がんばりましょう!
  • 2019.01.31

    ☆☆2019年合格速報☆☆

    合格のうれしい声が入ってきました! <中学受験> 広尾学園中学校 合格! 成蹊中学校 合格! 学習院女子中等科 合格! <高校受験> 関東第一高校合格!! 堀越高校合格! おめでとうございます!!!
トライプラスが選ばれる理由
  1. 1理解できるまでお子さまと向き合う個別指導スタイル
  2. 2生徒の気持ちを理解できる講師と出会える担任制
  3. 3自分のペースで学習できるオーダーメイドカリキュラム
  4. 4お子さまの理解度・到達度が分かる学習プログラム
  5. 5授業のない日も自由に自習できる演習エリア
  6. 6繰り返し見る事の出来る映像授業の「Try IT」
  7. 7単元別学習・苦手克服が出来る演習プリント/オリジナル教材
入会までの流れ
  1. お問い合わせ
    まずはお電話でお問い合わせください。
  2. 無料
    体験授業
    無料で体験授業を受けていただけます。トライプラスの指導効果を実感してください。
  3. 学習状況
    の確認
    お子さまの目標や現在の学力を確認し、学習プランをご提案します。
  4. ご入会
    トライプラスでの指導法や学習プランにご納得いただけた場合、ご入会のお申込みをお願いします。
  5. 担任講師
    の決定
    お子さまの目標や受講科目、そして性格まで配慮した上で最適な担任講師を選定します。
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