個別指導塾のトライプラスの
青森松森校 教室
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青森県 青森市 青森松森校 の基本情報

住所
〒030-0965
青森県 青森市松森2−12−8
最寄り駅
青い森鉄道 東青森駅
対応学年 小学生中学生高校生、浪人生
教室長 下古谷 純
青森松森校の教室長から皆様へ
ハイジのCMでおなじみのあのトライが青森で開校して、おかげさまで早くも2年目となります。

心理学や脳科学に基づいた最高の学習システム、そして、快適な学習空間をご用意して、皆様をお待ちしております。一度、体験されれば、違いはわかります。

こんな学習環境をお探しではありませんか?

 ★清潔で静かな空間で落ち着いて勉強したい
 ★セカンドルームとして学校帰りに自習ができる
 ★自習室ではチューターにいつでも質問できる
 ★映像授業も全学年・全教科無料で視聴でき、プリントも出力可能


トライプラス青森松森校では、そんな理想の学習環境がリーズナブルに手に入ります!

塾というと、「勉強させられるところ」というネガティブなイメージを持たれるお子様もいらっしゃいますが、トライプラス青森松森校は成績を上げるのはもちろんのこと、教室に通うことが思わず待ち遠しくなるような、魅力ある教室作りを目指しております。

見学や体験授業など、随時、受け付けておりますので、お気軽に教室に足をお運びください。




【2017年度合格実績】
<大学の部>
弘前大学

<高校の部>
青森高校
青森東高校
青森南高校
青森北高校
青森西高校
青森商業高校

合格されたみなさん、これまでの努力が実を結びましたね!
おめでとうございます!!



 
青森松森校の教室の様子

青森県 青森市 青森松森校のコース紹介

人気コースランキング
小学生
中学生
高校生
1苦手科目克服コース 1苦手科目特訓コース 1センター試験対策コース
2勉強習慣付けコース 2定期テスト対策コース 2英語長文読解対策コース
3漢字・計算特訓コース 3高校入試対策コース 3赤点脱出コース
その他の人気コース
小学生

〈小学校英語コース〉
〈算数文章題特訓コース〉
〈国語読解問題特訓コース〉

中学生

〈内申対策コース〉
〈トップ校対策コース〉
〈関数・図形特訓コース〉

高校生

〈学校別入試対策コース〉
〈学校授業対策コース〉

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新着情報

2017-08-10 
夏期休暇のお知らせ

 
誠に勝手ではございますが、
八月十一日(金)から 八月十五日(火)までを
夏期休暇とさせていただきます。
 
八月十六日(水) より営業を開始致します。
何卒よろしくお願い申し上げます。




 
2017-06-27 
定期テストまで残りわずかです!
テスト対策は順調に進んでいますでしょうか?
 
 □ 定期テスト対策をしたい
 □ 夏期講習で苦手を克服したい
 □ 得意をもっとのばしたい
 □ 学校にあわせて対策をしてほしい

 
勉強をはじめるきっかけはそれぞれです。

 

中3の方は最近、部活を引退された方が多いと思いますが、いつから勉強を始めようと思っていますか?

夏休みからでしょうか? あるいは、冬になってからでしょうか?

実は、入試までの残された時間はそう多くありません。部活動を6月〜7月に引退したとすると、入試まで8〜9ヶ月の期間しかありません。

その間に3年間の学習の総復習をし、さらに入試問題に対応できるようにトレーニングする必要があります。

そう考えると、今すぐ始めたとしても、一見、時間があるように見えて、実は結構足りないということがわかります。

 

また、部活を引退してから勉強を始めようと思っていても、すぐに勉強に集中できるでしょうか?

運動している物体には慣性というものが働いて、すぐには方向転換できないようになっていますが、人間も例外ではありません。

今までほとんど勉強してこなかった人が、急に4時間も5時間も勉強できるようになるでしょうか? また、どのように勉強したらいいか、わかるでしょうか?

どうしても、準備期間というものが必要になります。

 

今、勉強を後回しにしている人は、まずは勉強を少しでもしてみる、塾に通い始めてみるなど、動き出してみましょう。動き出さないことには何も始まりません。

 

勉強を始めるのが1日遅れれば、その分だけ合格の可能性は減っていきます。

部活動を引退してそろそろ入試に向けて勉強しないといけないと頭ではわかっていても、なかなか動く気になれないという人もいるでしょう。

しかし、やる気というものは、一般のイメージと違って、待っていれば自然に出てくる、あるいはは誰かが外からスイッチを押してくれれば出てくる、というものではありません。

やる気は目標に向かって動き出す過程で次第に出てくるものだということが、脳科学の研究でわかっています。

ですから、時間が無い、体力がついていかない・・・などと言う前に、今すぐ動き出して、まず何かを始めてみることが大切です。




今がまさに勉強のはじめ時。ぜひこの機会に学習環境を整えましょう。
 

現在、トライプラス青森松森校では、夏のキャンペーンを実施しております。
今なら、

 夏期講習授業料30%OFF
さらに、
 入会金も無料
です!
7/31までですので、この機会をお見逃しなく!






 
2017-05-19 
中間テストが近づいてきましたね。
テストまで、残り2週間を切っている学校も多いでしょう。
 
みなさん、テスト前の学習計画はもう立てましたか? 行き当たりばったりでは、効果的な学習はできません。
まだ計画を立てていない人は、今からでも遅くはありませんので、計画を立ててみましょう。
計画の立て方は、次の通りです。
 
1.勉強する時間を決めます。
 部活動の練習や学校から出される宿題の量などから、1日に勉強できる時間はだいたい決まってきます。まず、それをカレンダーに書き込んでみましょう。
 
2.勉強する科目を決めます。
 次に、1で決めた時間を見ながら、その日に勉強する科目を割り振っていきます。1日1科目が基本ですが、勉強時間が多くとれる人や集中力の続く時間が短い人は、2〜3科目にしてもよいでしょう。休日は科目を多めに入れるようにしましょう。
 
3.勉強する内容を決めます。
 勉強する時間と科目が決まると、その日に何をどれだけやるかは、テスト範囲から逆算すればおおよそ決まってきます。それをおおまかに書き込んでみましょう。
 
これで完成です。計画を立てること自体に、それほど時間をかける必要はありません。
15分もあれば十分です。
 
注意したいのは、計画を詰めすぎないということです。
必ずしも計画通りに行かないこともありますので、それを見越して、日曜日などに予備日を設けておくとよいでしょう。
そして、計画に遅れが出た場合は、予備日で遅れを取り戻します。
学習が計画通りに進んでいる場合は、予備日は好きな科目を勉強してもいいですし、お休みにしてもよいでしょう。
 
自分で計画を立てることが難しい人は、トライプラス青森松森校の先生が一緒に考えますので、気軽に相談してみてください。


 

 

2017-05-02 

休校のお知らせ

トライプラス青森松森校はGW期間中、5/3(水)〜5/7(日)までの間、休校とさせていただきます。
5/8(月)からは通常通り、開校いたします。



 

2017-04-11 
入試も一段落し、新年度の授業が始まりました。
この前の高校受験では、最後まで心配な生徒も何人かいましたが、無事合格してくれて、ほっと胸をなでおろしております。
 
いい機会ですので、ここで、これから受験を迎えられる方のために、受験で最後まで苦労した人とそうでない人の差は何だったのかということを考えてみたいと思います。
結論から言いますと、その差は次の2点に集約できるかと思います。
 
1.早くから勉強を始めていた
2.自分の勉強の型ができている

 
それぞれの項目について、少し詳しく見ていきましょう。
 
 
1.早くから勉強を始めていた
受験勉強では、早くから対策を始めた人が圧倒的に有利です。
マラソンでスタートの予定時刻よりも1時間前にスタートすることができる人がいたとしたら、簡単に優勝できるのと同じ道理です。
 
当教室では、中3生にすでに受験対策用テキストを配布し、今月からテキストを解き始めていきます。
陸上競技などと違い、受験勉強ではフライングはないのですから、あえてスタートを遅らせるメリットはどこにもありません。
中3の方は、今すぐ受験勉強をスタートさせましょう。
 
一般に本格的に受験勉強を始めてから成績が伸び始めるまでに、約3ヶ月かかります。
例えば、部活引退後の8月から勉強を始めた人だと、成果が出るのは11月頃ということにになります。
このあたりが日程的にはギリギリのラインです。
 
これよりもスタートが遅くなると、トータルの勉強量が不足するだけでなく、メンタル面でも安定した状態を維持するのが難しくなってきます。
周囲がどんどん成績を上げていく中、自分だけが取り残されて成績が伸びないまま入試がジリジリと近づいてくると、どうしても焦りが出てきます。
その結果、焦るので勉強が手につかず、勉強が手につかないからますます成績が伸びないという悪循環にはまり込んでいきます。
 
こうならないように、受験対策は余裕を持ったプランで行わなくてはなりません。
とりわけ、近年の入試は、青森県も含めて、思考力を問う出題が増えているため、昔とは違い、単純な暗記作業で対応できるものではなくなってきています。
基本ができていることは大前提で、それを活用することが求められているわけですから、自ずと対策には時間がかかります。
点数が足りなかったら中3の秋や冬になってから塾に通えばいいや、などと考えている人がいるとしたら、入試というものを甘く見過ぎていると言わざるを得ません。
 
「なんとかギリギリで志望校に滑り込む」というのではなくて、「受かるべくして受かる、当然のように志望校に合格する」というのが入試の理想です。
 
 
勉強を早く始めた方がよいというのは、中1や中2の方にも当てはまります。
 
雪かきなどと同じで、わからないところが出てきたら、日々の学習でその都度疑問点を解消し、苦手をためこまないことが大切です。
 
それを怠って、わからない箇所を放置したままにしておくと、それが雪だるま式にどんどん増えていって、最終的にわからないところが多すぎてどこからどうやって手を付けていいのかわからないという状態になります。
これが一般に「苦手科目」と呼ばれる状態です。
 
いったんこうなってしまうと、もはや自分だけでは解決できないので、塾や先生の手を借りながら負債を返済していくことになります。
 
ですから、まずは予習をしっかりやって事前に疑問点をできるだけ解消しておく。
そして、わからないところが出てきたときは、普段から先生に質問した上で念入りに復習するなどして、できるだけ早期に苦手をつぶしておくということが大切です。
 
 
2.自分の勉強の型ができている
長期にわたって継続的に学習を続けるためには、学習の習慣ができていることが必要です。
 
相撲などでも強い力士は自分の型というべきものを持っていて、どんな相手とやるときも毎回その型に持っていって白星を積み重ねていきますが、勉強もそれと似たようなところがあります。
 
普段は勉強しないけれど、たまに思い立ったように爆発的に勉強する、というような勉強の仕方では、勉強は長続きせず、量をこなすことはできません。
 
勉強をコツコツ続けられる人は、一週間の中で月曜日はこの科目とこの科目をこれくらい学習し、火曜日はこの科目とこの科目をこれくらい学習して、日曜は総復習に当てる…というように、自分のルーティン、勉強の形ができています。
 
こうなると、勉強はもはや努力してやることではなくて、単なる習慣と化し、起きたら顔を洗ったり歯を磨いたりするのと同じように、当たり前にすることになっています。
すると、いちいち「勉強をがんばろう」などと思わなくても、長く安定して勉強を続けることができるようになります。
 
まだ勉強を習慣化できていないという人は、まず1週間の勉強の計画を立てるところから始めてみるとよいでしょう。
また、マンガやスマホなど、誘惑が多すぎて自分の家では学習に集中できないという人は、当教室には自習スペースがありますので、こちらも大いに活用してみてください。
 
 
勉強に早めに着手して、適切な学習を計画的に進めることができれば、志望校の合格は半分約束されたも同然です。
 
この春、よいスタートを切って、よい一年にしましょう!




 
2017-03-18 
【2017年度合格速報】(3/18時点)
<大学の部>
弘前大学

<高校の部>
青森高校
青森東高校
青森南高校
青森北高校
青森西高校
青森商業高校

合格されたみなさん、これまでの努力が実を結びましたね!
おめでとうございます!!

いま2年生のみなさん、次の受験の主役はあなたです!





 
2017-03-09 

平成29年度 青森県公立高校入試問題 分析


昨日は公立入試、お疲れ様でした。昨夜は身体をゆっくり休められたでしょうか?

 

今年の入試は、昨年の高難度の出題から一転して易化するであろうという大方の予想に反して、やや難度の高い出題となりました。

 

ここから察するに、昨年の入試の難化は一時的なものではなく、県教委としては、入試問題を近年の入試のトレンドである思考力や活用能力を見る内容に意図的にシフトさせ、学力の底上げを図っているのかもしれません。

 

昨日は、予想以上に低い自己採点の結果に、ショックを受けられた方も多かったのではないでしょうか。

 

しかし、塾生の方には一昨日のメールでも申し上げましたが、問題が難しいときは、自分だけではなく他の人にとっても難しいわけですから、素点だけを見て悲観したりせず、全体の難易度から状況を冷静に判断することが大切です。

 

 

〔難易度予想〕

各教科の難易度の予想については、次の通りです。

国語  例年並み

数学  例年並み

英語  難

社会  例年並み〜やや難

理科  難

 

5教科全体では、例年に比べ、やや難の印象です。特に、英語や理科を得点源にしていた方にとっては、厳しい出題となりました。

当教室にお通いの生徒様の自己採点結果などを見ましても、合計点が普段の模試や過去問の得点に比べ20点程度低い方が多く、各校のボーダーラインも、例年に比べ、同程度下がることが予想されます。

 

 

〔各教科出題分析〕

国語

漢字はやや難度が高く、漢字が得意な人とそうでない人で差が出やすい出題でした。

読解問題では、古典や物語に比較的取り組みやすい問題が並ぶ一方で、説明文は内容が抽象的で、記述題も含めてやや難度の高い出題となりました。

 

英語

英作文は複数の文法事項を組み合わせたものが出題されるなど、並べ替え問題も含めて、全体に高難度の出題が目立ちました。最後の長文の語数も増加したため、時間が足りなくなった方も多かったのではないでしょうか。

 

数学

昨年に比べ、難易度を易化させようという出題者の意図がうかがえる内容でした。

前半の大問1〜3に易しめの問題が並ぶ一方で、後半、特に大問5では難易度がぐっと上がり、中堅〜上位層では差がつきにくい出題となっています。同時に、前半の易しめの問題も一つ一つを見るとややクセのある問題が多く、数学が苦手な人は得点が伸び悩んだのではないでしょうか。

 

社会

記述題が増えたことや、大問1の地理に「ハリケーン」、「センターピボット方式」などマイナーな出題が見られたことなどから、受験生にとってはやや負担感があったかと思いますが、全体の難易度としては標準〜やや難あたりに収まりそうです。今回の入試の中では、比較的得点しやすい科目だったのではないでしょうか。

 

理科

完全回答が8題と多く、ここで得点を落とす人が目立ちました。昨年同様、数字が絡んだ出題も多かったため、計算が苦手な人にとっては厳しい出題となった印象です。


 

2017-02-07 

中3の方は、入試まで残すところあと1ヵ月になりました。
寒さは少し和らいできましたが、インフルエンザが猛威を振るっていますので、体調管理には気をつけていきましょう。

受験直前のこの時期は焦りや不安が大きくなりますが、やり方次第ではまだまだ力を大きく伸ばすことができます。

ポイントを挙げるとすれば、次の2点です。

1.入試同様の実戦形式の問題でアウトプット(知識の活用)に力を入れる

2.弱点が見つかったら、これまで使ってきた問題集で1日1単元を目安に補強する

模試の結果で一喜一憂せず、毎日やるべきことを淡々と行っていくことが大切です。

受験生のみなさん、最後まで走り抜けましょう!

 


中1・中2の方にとっても、高校入試は他人事ではありません。
特に、2年生は1年後の自分の未来の姿がそこにあるわけですから、受験生の姿を見て、入試をそろそろ意識し始めなくてはなりません。

そこで大事になってくるのは、その学年の勉強をその学年のうちに終わらせるということです。

苦手単元を残してしまうと、2年生、3年生になってから、その学年の勉強をしながら前学年の内容の復習もあわせて行うという、非常に困難な状況を強いられます。

今年度はあと2ヶ月ありますので、春休みなども使って苦手単元には早めに手を打って、気持ちよく新学年に進級したいものですね。



 

2016-12-30 

年末年始のお知らせ
 

トライプラス青森松森校は12/31(土)〜1/2(月)までの間、休校とさせていただきます。1/3(火)からは通常通り、開校いたします。
 

今、当教室では冬期講習を行っている最中ですが、時間帯によってはまだ少し空きがありますので、お問合せいただければ、年明けからすぐに授業を開始できます。
 

新たな気持ちで新年を迎え、その気持ちのまま勉強をスタートできます。増え続ける需要にお応えして、自習スペースも増席し、さらに快適に学習いただけるようになりました。
ぜひ、お問合せください。



 

2016-11-26 
期末テストが終わりましたね。
中3生は内申点を稼ぐ最後のチャンスでしたが、結果はいかがだったでしょうか?
3年生はしばらく定期テスト対策と入試対策・模試の両睨みの状態が続いていましたが、テストも終わり、これから完全に受験モードに突入します。
「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」と故事にもありますが、受験生がまずやるべきことは入試について知ることです。
以下に、青森県公立高校入試の情報や特徴を簡単にまとめましたので、参考にしてみてください。
 
 
入試情報
 入試日         3/8(水)
 願書提出       2/16(木)〜22(水)
 合格発表       3/14(火)
 
 内申点計算方法   5段階×9教科×3年分=135点
 
傾向
青森県の高校入試は2015年度より前期・後期選抜が一本化され、1回の検査で一般選抜と特色化選抜を実施し、受験者全員が内申点+学力検査(100点満点×5教科)+面接を受けます。
選抜の募集割合や、一般選抜と特色化選抜のどちらで先に選抜するかは各学校が定め、あらかじめ公表します。
入学者選抜で欠員がある場合は、再募集を実施します。
昨年度から数学と理科の出題傾向にやや変化が見られたので、どの単元が出題されてもいいように、まんべんなく学習し、試験に臨むようにしましょう。
 
科目別対策
−英語−

大問は5つで構成されます。
大問1はリスニングです。青森県の英語は、英作文の出題が多いのが特徴です。特に大問2・3では文章の流れに沿った自由英作文を求められるので、前後の内容を把握する力が必要となります。4・5は長文読解となるため、まずカギになるのは単語力です。単語の知識不足が足を引っ張ることがないよう日々の暗記を積み重ねて、読解・英作文につなげていきましょう。
 
−数学−
大問は5つで構成されます。
大問1は計算問題を中心に出題され、全体の半分ほどの配点を占めますので、確実に取りに行きましょう。その他、確率や方程式の利用、図形の融合問題、規則性の問題が出題されます。本番では方程式の利用、証明問題や図形の融合問題の出来が合否を左右します。苦手な単元は早めに克服しましょう。模試で出題された形式の問題は特に要復習です。
 
−国語−
大問は6つで構成されます。
青森県の定番の問題である大問1の放送による検査、2の漢字、6の作文は配点が高いので、確実に得点しておきたいところです。古典の問題は注釈があるので、うまく活用すれば単語がわからなくても正解にたどり着けます。小説文と随筆問題は、必ず50字程度の記述問題と文法が問われますので、対応できるように事前に多くの問題をこなしておきましょう。
 
−理科−

大問は7つで構成されます。
大問1・2は小問集合ですので、各分野から満遍なく出題されます。大問3以降は実験の結果から考察する問題が出題され、記述問題も求められます。難易度だけで見ると決して高いわけではありませんが、昨年度の試験ではこれまで狙われていなかった光の単元が出題され、結果平均点が落ちています。どの分野もきちんと目を通した上で、内容理解を図りましょう。
 
−社会−
大問は7つで構成されます。
1・2は地理、3・4は歴史、5・6は公民、7は3分野の融合問題となります。どの分野も資料を読み取り、自分の言葉で説明する力が求められますので、普段から資料を読み取る練習、与えられた語句を用いて文章をまとめる練習をしておきましょう。融合問題に関しては時事的内容が狙われやすいです。日ごろからニュースや新聞に目を向け、準備をしておきましょう。




 
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青森松森校の講師紹介

青森松森校自慢の教師陣です。こちらの教師たちが実際にご指導に当たらせていただきます。教師たちの生の声をお聞きください。

我満先生拡大

我満先生

難しいな、分からないなと思う教科の勉強を、一緒に楽しいものにしていきましょう!

行田先生拡大

行田先生

授業を通じて、生徒と一緒に成長していきたいと思っています。

村下直光拡大

村下直光

楽しく学んでいただけるように、元気よく頑張ります!

生徒の体験談

解放感でさっぱりした合格。将来の夢は理学療法士
櫻田真央さん (高校3年生)
トライプラスを始める前に困っていたことは、自宅学習だとつまずいたときにすぐ教えてくれる人がおらず、なかなか集中力を維持して勉強を続けられなかったことです。トライプラスに決めた理由は、学校と自宅の間にあり、行きやすかったことと、教室内が明るく、適度に人の声が聞こえて集中して勉強しやすかったことです。 先生との印象に残っているエピソードは、数学の村下先生が、数学で分からない所を夜遅く残ってまで熱心に教えてくれたことです。トライプラスの授業で良かった点は、いつも固定の先生で、学校の先生よりも年が近かったので接しやすく、分からないところをすぐに聞くことができる点です。また、いつも間違える所やクセなどを分かってくれるので、注意することができてスムーズに勉強を進めることができました。 成績の上がった一番の理由と工夫した点は、分からないと思ったことはすぐに聞いて、あまり時間を割かないようにしたことで、復習や演習にその時間を当てられたことです。成績を上げるために取り組んでいた勉強法は、とにかく今までに間違えたことを復習することと、最初の知識を入れる段階で、一回で覚えようとせずに何回も繰り返し見直す方法です。合格したときの気持ちは、合格できてほっとした気持ちが1番と、やっと受験生を終われるという解放感があり、とてもさっぱりしました。合格までの道のりで一番つらかったことは、AO入試の一次試験対策と勉強の両立です。乗り越えた方法は、面接と小論文の練習は学校の休み時間や家、勉強は放課後学校でだけやる、という風に、時間で分けていました。合格までの道のりで一番がんばったことは、勉強するための時間を確保して、その時間が無駄にならないように集中して取り組むことです。 将来は、理学療法士になって高齢者や障害者の生活の支援をすることが目標です。その為の勉強を今は精一杯頑張りたいです。 勉強をがんばっている後輩のみなさん。受験期はストレスがたまってうまくいかないことも多いと思うので、適度な息抜きを入れつつ頑張って下さい。応援してくれる人が近くにいるので、大丈夫です。

櫻田真央さん

合格で大きな達成感を感じました
江戸彩乃さん (高校1年生)
トライプラスを始める前に困っていたことは、受検期、成績が思うように上がらなかったことです。トライプラスに決めた理由は、一対一の個別指導が自分に合っていると感じ、トライプラスに入塾しようと決めました。 村下先生(数学)は、苦手な数学の関数を親身になって教えてくれました。長谷川先生(数学)は、先生の知識をたくさん教えてもらい、楽しかったです。トライプラスの授業で良かった点は、個別指導で自分の分からない点を伝えると、そこを重点的に教えてくれて、とても助かりました。受検期には、精神的に不安でしたが、先生方が優しく励ましてくれました。 成績の上がった一番の理由と工夫した点は、毎日過去問を解くように心がけ、分からないところは自分から調べることです。成績を上げるために取り組んでいた勉強法は、朝に勉強することで頭がスッキリした状態で勉強でき、頭に内容が入りやすかったです。合格したときの気持ちは、今までの努力がムダではなかったということを実感でき、大きな達成感を感じました。合格までの道のりで一番つらかったことは、点数がほぼ上がらず、周りが上がっていき、大きなあせりを感じました。しかし、トライプラスの先生方が励ましてくれたおかげで乗り越えることができました。合格までの道のりで一番がんばったことは、苦手だった数学の応用問題の克服です。受検で、全てを完璧に解くことができませんでしたが、トライプラスの先生方と問題をたくさん解いていく中で徐々に解けるようになり、やりがいを感じるようになりました。 将来の夢は、まだ明確には決まっていません。大学に進学したいと考えています。 これからトライプラスを始める方へ。優しいトライプラスの先生方と一つの目標に向かってがんばりましょう! きっと夢は叶います!

江戸彩乃さん

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トライが選ばれる理由

理解できるまでお子様と向き合う個別指導スタイル
生徒の気持ちを理解できる講師と出会える担任制
自分のペースで学習できるオーダーメイドカリキュラム
お子様の理解度・到達度が分かる学習プログラム
授業のない日も自由に自習できる演習エリア
繰り返し見る事のできる映像授業「Try IT」
単元別学習・苦手克服ができる演習プリント/オリジナル教材

入会までの流れ

flow

受験情報

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さらに、これまでに培ってきた指導データに加え、
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