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東郷駅前校 教室
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福岡県 宗像市 東郷駅前校 の基本情報

住所
〒811-3425
福岡県 宗像市日の里1−11−10
2階B号室
最寄り駅
JR鹿児島本線東郷駅日の里口方面
対応学年 小学生中学生高校生、浪人生
教室長 安陪 亘(アベ ヒサシ)
東郷駅前校の教室長から皆様へ
教室長より

自宅でなかなか落ち着いて勉強できない!と思ったら立ち寄ってみてください。オリジナル教材も小中高全教科そろっていますので学校の予習復習や受験対策も集中して学習できますよ。
宗像中高校生は帰宅前に勉強していくのに最適です。

また、小学生低学年は学習の習慣をつける最適な時期です。
放課後の過ごし方でお悩みがありましたらご相談ください。

公立中高一貫校適性検査対策受付中!
小学4年生から小学6年生対象の読解・作文講座受付中!


受験相談はもちろん、家庭での学習にお悩みの方、学習習慣がなかなかつかない、不登校で学習の遅れが心配等お電話かメールでご相談ください!
教室直通電話:0940-72-6855
(16時から22時・日曜祝日休)
email:try-togoekimae@try-plus.com

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東郷駅前校の教室の様子
東郷駅前校の生徒が通っている小学校、中学校、高校(累計)

【小学】日の里西小、日の里東小、東郷小
【中学】日の里中、玄海中、福岡中
【高校】宗像高、光陵高、玄界高、城東高、博多青松高

通塾エリア・最寄り駅

東郷駅、東福間駅

福岡県 宗像市 東郷駅前校のコース紹介

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小学生
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1学習習慣づけコース 1公立高校受験対策コース 1苦手教科対策コース
2英語先取りコース 2苦手克服コース 2センター試験対策コース
3中学入学準備コース 3定期テスト対策コース 3英語充実コース
その他の人気コース
小学生

中高一貫校対策コース、基礎国語力育成コース

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難関私立対策コース

高校生

赤点脱出コース

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新着情報

2017-04-25 
☆GW期間中の教室☆
4月29日〜5月7日まで休校となります。
ご不便をおかけしますがよろしくお願い致します。
2017-04-24 
☆奨学金☆
某高校の進路説明会に顔を出してきました。
説明会で奨学金の説明がありました。
私は幸いにも借りる事無く大学を卒業できましたが、友人知人には40過ぎまで返済を続けている人、卒業したての社会人にはボディーブローのようにのしかかってくる返済額に苦しんでいる人などを散々見てきました。
自力で卒業するという事も大切なことですが、親として大学卒業までに必要なお金と、奨学金を借りるとして子供が将来どういう返済をしていかねばならないかということは把握しておきたいですね。
県外大学で満額借りる際の国立、私立の代表的な比較です。
例1)私立4年制大学 第二種(入学時増額なし、保証無し)
   学生時貸付額120,000円
   返済額 32,297円/月(20年)

例2)国立4年制大学 第一種(入学時増額なし、保証無し)
   学生時貸付額51,000円
   返済額13,600円(15年)
この差額は高校生にはピンとこないかもしれませんが私立満額だと20年間まあまあの車を購入したローンを20年払い続けるようなものだと説明してあげるのが良いかもしれません。
2017-04-19 
☆全国学力テスト☆
昨日、第10回全国学力テストが実施されました。
H28年は福岡県は小学生算数以外は全国平均を下回る結果となっていました。
特に中学生の学力水準は全国平均と比較して良い状況とは言えません。
宗像市は福岡県平均と比較して平均を上回る結果となっていますが、H27年度より中学生の成績が急上昇しているのは、ばらつきの拡大から見て取れるように宗像中学校の開校が少なからず影響していると思われます。
それでも全国平均には大きく水をあけられています。
秋田県をはじめとして過去問の実施等、対策を講じている県が多くあり、過度な競争を生む等の議論がされています。
都道府県別の成績公表をしている限り競争や対策が発生するのは当然の事であり、生徒の心情を考慮すればしかるべき行動であると思われます。
特に中学受験、大学受験はライバルは全国ですので学力向上のためのツールとして有効に活用していきたいものですね。
2017-04-15 

☆自学ノートの効果的な利用法☆

ほとんどの中学校で、毎日「自学ノート」の宿題があります。みなさんは自学ノートをどのように使っていますか?
当塾にも自習に来て自学ノートに取り組んでいる生徒さんが多くいます。

漢字練習、計算演習、英単語の書き取りがほとんどで、ただ空白を埋めるための作業になってしまっている…
そんな風に見える学習姿勢と中身だと感じるものが多いです。
何も考えず、左から右へ教科書を写したり、機械的に漢字や英単語の書き取りをしたり…
これでは自学ノートの本来の意味は成しておらず、学習ではなく作業です。
このノートの目的は、家庭での学習習慣の定着ですが、そもそも自学自習は本来は目標に向かって自らに課題を課して取り組むことだとです。
中学生であれば、「行きたい高校に合格する学力を身につけること」と言えます。目的や目標を持ってノートに向かっている生徒は,勉強方法も考えるし,力の伸びる勉強をしている。目的も目標も無い生徒は,ノートをうめる作業に終始している。
早く志望校を決めることが重要ですね。

また、最近のベネッセの調査によると・・・、

中1・2年生への勉強への意識についてのアンケートで、
成績上位層と成績下位層で、意識の差が大きかった項目に、
『どうして』『なぜ』かを考えながら勉強する」
「間違いを振り返って次の学習に生かす
なぜ間違ったのかを考える
というものがあります。
当校講師の方々もノートの取り方にはこだわりがあった方が多く、ほぼ共通することは「分からなかったことを放置しない」工夫があります。
例えば、ノートの下5行程度を必ず「反省スペース」としてなぜ間違えたか?や問題のポイント等を記入する欄としている。
その他に小さめのノートを常に傍らに置き上記と同様の事を記入していたという講師の方もいます。

折角の、自分でフリー内容を決めて勉強できるノート・時間ですから、ステップアップするよう自分の学習スタイルを発見し、有意義に使いたいものですね。

2017-04-14 
☆高校生の日々の英語学習☆
こんにちは。
今日は英語が苦手という高校生へ向けてです。
英語学習で必要な力は2つです。
?語彙力
?英文解釈力(文法力)
?語彙力は国語にも共通しますが言語のベースです。
センターレベルで3000語、国立二次レベルは4500語と言われています。
語彙力向上は日々の積み重ねです。
4500語マスターするならば単純計算ですが
1年から開始だと4500語÷1095日=4.1語/日
2年からだと4500語÷730日=6.2語/日
3年からだと4500語÷365日=12.3語/日
人間の脳は忘れる機能がついていますので1年生から毎日10語を意識すれば3周ほどやり直しが出来ますね。
いつからはじめたほうがいいのかは明確です。

?英文解釈力のベースは品詞の役割を正しく理解し見抜けることです。
当校の体験授業でもよく実施しますが英語が苦手という生徒さんのほとんどが品詞の役割を知りません。
学校の授業でも詳しく解説する先生は少なく、参考書等でも解説していますが読み飛ばす生徒さんが多い場所です。
長文になればなるほど「句」、「節」を意識した解釈が必要となります。
日頃より英文を分解して理解するトレーニングをする事が文法力向上のポイントです。

学習には近道は確かに存在しますが地道な努力に勝るものはありません。
1日でも早く日々学習するという習慣をつけたいですね。

体験授業で英文解釈入門(品詞分解)をご希望の方は問合せの際にご指定ください。

 
2017-04-06 
今日から新学期が始まります。
春休みが終わりました。
最もライバルと差がつく長期休暇でしたが皆さんは目標通り進んだでしょうか?
今回は新中学生、新高校生の1学期の過ごし方についてのお話です。
☆新中学1年生
今後の人生を左右するといっても過言ではない初めての定期テストがありますね。
このテストの結果次第で「僕は(私は)勉強できる!」「勉強なんて嫌い」と思ってしまう重要なテストです。
小学校までのテストとは違い自分がどのあたりにいるのかが書面で分かってしまいます。
日頃の授業に取り組む姿勢、テスト勉強の仕方を学び取る重要な時期です。
大切にして欲しいのは「自学ノート」への取り組み方です。
せっかく貴重な時間を割いて自学ノートをするのですから、ただノートを埋めて提出すればいいという考えで取り組まないようにしたいですね。
効率的に授業の予習・復習を自学で出来ると授業の理解度も深まります。公立高校は教科書以外からの出題はありませんからね!
自学ノートは先生に提出する為の宿題ではなく自分の勉強方法を確立する為のツールだと考えましょう。

☆新高校1年生
以前にも触れましたが学生生活の中で授業についていけなくなる生徒が最も多いのは高校1年生です。
前出の中学生とは違い中間テストの成績で安易に判断するのは危険です。
中間テストは受験勉強を頑張ってきた中学生の貯金が残っているテストだからです。校内順位はあくまでも目安と考えましょう。
なぜなら中学とは違い学力が均衡した生徒の集まりが高校だからです。
1年1学期の校内順位で一喜一憂しないで日頃の授業がきちんと理解できているか?が最も重要な時期です。
高校の授業進度は中学よりも驚くほど早く内容も高度で学習量も多くなります。中学以上に予習に対する認識を高め授業に臨みましょう。
高校2,3年になって高い成績を維持する生徒の共通する特徴は授業内容で不明確な点を積み残さない勉強法を持っています。
疑問が残った点は必ずメモする場所を作っており効率的に復習できることにより予習への時間を確保しています。
ですからノートの取り方も自分スタイルです。

新中学生、新高校生に共通することは新しい環境の中で自分の勉強方を早く見つけること。
授業や宿題(課題)など能動的なものを、どう主体的にしていくかが大切な時期ですね。
2017-04-01 
☆新年度が始まりました☆
新年度が始まりましたね。
4月は短期体験キャンペーンです。
4回分の授業料が10,000円です。
塾選びで迷っているならトライ式学習法を体験してみてください!
2017-03-30 
2016年度総括
4/1から新年度が始まります。
11月10日の開校より約半年を向かえました。
受験追い込み時期の開校でしたが3名の高校受験生を迎えることができました。
宗像高校2名合格
博多高校(専願)1名合格

と皆さん第一志望の高校に合格する事が出来ました。
本当に良く頑張りました。
非受験生でも学年末テストで90点(9教科計)UPを果たす事が出来た生徒もいます。
定期テスト前でもどうやって勉強していいのかわからない生徒さんも、授業日以外も自習に来ることによって成績が向上しています。

新年度も教室長、講師陣一丸となって、生徒さんの夢へのお手伝いができるよう頑張ります!
2017-03-17 
☆高校に入ってからのお話☆
入試が終わったとたん糸が切れたようにパタッと勉強をやめてしまっていませんか?
達成感に浸りたい気持ちでいっぱいかもしれませんが合格したからといって遊んでばかりいるとせっかく鍛えた頭が鈍くなって4月からの高校生活でいきなり出遅れてしまうことになります。
データによると学習におけるつまずきは高1が最も多いのです。
 
授業についていけなくなり始めた時期
(全国高校生生活意識調査より)
 
小学生 男子 6.1%   女子7.5%
中1   男子 8.7%  女子9.2%
中2   男子14.4%  女子16.3%
中3   男子 7.5%  女子7.9%
高1   男子30.3%  女子34.3%
高2   男子15.3%  女子13.8%
 
中学校での学習内容と比較すると高校での学習内容はより高度になり、科目数も増えます。授業のスピードも速いので予習は必須です。
中学校のときに自立学習ができていなかった生徒は高1のはじめからつまずいてしまう可能性があります。
 
授業についていけない生徒の割合
(全国高校生活意識調査より)
 
【男子】           【女子】
毎回      5%    毎回       4%
よくある   21%    よくある    24%
時々ある   30%    時々ある    35%
たまにある  28%    たまにある   28%
全くない   11%    全くない    6%
分からない   5%    分からない    3%
 
高校生の約60%は学校の授業についていけていないことが分かります。
 
入学説明会で新しい教科書を受け取っているとおもいますので、早速先取り学習を始めたいですね。
2017-03-11 
本年の公立高校入試に関して
平均点予測は166.7点(昨年165.5点)と発表されました。
教科別では
  • 国語:35.4点(39.0点)
    数学:32.8点(28.9点)
    社会:32.6点(30.8点)
    理科:32.9点(36.6点)
    英語:33.0点(29.8点)
    追加:12.2点(11.3点)
     
となっています。

2017年度公立高校一般入試の問題作成で県教育委員会は「思考力、判断力などをできる限り問うように努めた」と説明しています。県教委が発表した各科目の特色の概要は次の通り。

国語:前年度、46年ぶりにだした小説を今回も出題した。「クリーン活動」を題材に、自分の考えを論理的に核問題も。

数学:商品販売という具体的な場面を示した出題では、数量の関係を指揮によって表したり、読み取ったりする力を見た。

社会:情報化社会をテーマに資料を読み取り、判断する力を問うものや、人口、交通から地域の特色を考察させる問題を並べた。

理科:タマネギの根の顕微鏡観察など、身近な題材から出題。観察前に予想した内容を踏まえ、結果を分析、解釈できるかを問うた。

英語:インタビューのやりとりを読ませ「あなたはどんな質問をするか」との問いでは、状況に会う表現を考えさせた。

数学追加問題:数学的な見方や考え方の総合的な理解、深く考察し処理する力を見るため、幅広く問題を出題した。

大学入試改革・新しい指導要領を考え「平成30年度入試から思考力、判断力、表現力等を問う問題及び言語活動を重視した問題をより一層充実させる」とすでに福岡県がと公表している通り、来年の入試は大きく変わる可能性があります。
入試問題の変化からわかるように、県はこれからの教育を意識して変化し始めています。定期テストで点数を取るだけでは高校、大学の入学試験の対応は難しくなってきています。
今後の子供たちに必要な力をつけるトライ式学習法を春から始めてみませんか?

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東郷駅前校の講師紹介

東郷駅前校自慢の教師陣です。こちらの教師たちが実際にご指導に当たらせていただきます。教師たちの生の声をお聞きください。

小原先生拡大

小原先生

【教室長より】
褒めて褒めて褒めまくる先生です。
体験授業実施後は「この先生じゃなきゃイヤ」と言われるほど人気の先生です!

佐々木先生拡大

佐々木先生

【教室長より】
宗像高校出身の地元密着型の先生です。
主に英語を担当でTOEIC800点の実力者です。

高畑先生拡大

高畑先生

【教室長より】
日頃の学習の進め方から分からない所まで聞かれればすべて答えてくれます。指導20名以上のベテラン人気講師です。

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トライが選ばれる理由

理解できるまでお子様と向き合う個別指導スタイル
生徒の気持ちを理解できる講師と出会える担任制
自分のペースで学習できるオーダーメイドカリキュラム
お子様の理解度・到達度が分かる学習プログラム
授業のない日も自由に自習できる演習エリア
繰り返し見る事のできる映像授業「Try IT」
単元別学習・苦手克服ができる演習プリント/オリジナル教材

入会までの流れ

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受験情報

最新の受験情報や効果の高い学習法を提供する、トライ教育情報センター
トライ教育情報センターでは、日本全国のあらゆる地域に密着した最新の受験情報をご家庭に提供しています。
さらに、これまでに培ってきた指導データに加え、
全国の家庭教師、教育プランナーから常に情報を収集・分析を行い、
一人ひとりに最適なカリキュラムの作成や効果の高い学習方法を研究しています。
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